少しずつ北欧に。住んでからと建築時の記録。
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Posted by bee
 
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ドアの間違い続き…。
間違えたドアはすぐに交換してくれる事になりましたが、
残念だったのは、営業さんのコメント。


「僕は聞いてません」


えっ???

ショックな一言でした


間違いは誰にでもありますから、
キチンと対応して下されば文句はありません。


でも、そのコメントは…。
信頼していた営業さんだけに、ものすごく悲しくなりました。
メール履歴を見れば、答えはハッキリとあるのですが、
それ以前に、その言葉はお客さんに言ってはいけないと思うのです。


施主→営業→現場監督→大工

このラインで工事は進行されていきます。
ミスの所在がどこにあったとしても、会社としてチェックミスをしている事に
かわりはありません。


残念だったのは、現場での営業さんの態度もあります。


ドアの間違いを見つける前日、
営業さんと現場で外構の打ち合わせがありました。


この時も、営業さんは私と外構屋さんに打ち合わせを任せ、
隣で、同じ区画内に建てる別の家の打ち合わせを
たまたま我が家の工事の為に来ていた電気屋さんとしていたのです。


その打ち合わせ今する事ですか??


私も、この日は出張前でバタバタしているところを
無理矢理時間を作って、仕事を抜けてきていました。

忙しいのは貴方だけでは無いですよ。。。


その後、一歩も家の中に入って建築現場を確認する事なく
営業さんは帰って行きました。


何の為にここに来たのですか???



この日に、一緒に家の中に入って簡単な確認をしていれば
一緒にドアの間違いに気づけた筈です。


一緒に見つけていれば、
もう少し気持ちよく事が運んだと思うのです。


私達のワガママな依頼に一生懸命応えてくれていた営業さん。
笑うと笑顔が可愛いくて、人間的にも魅力ある人です。


「この営業さんで良かったね~」と相方と
言い合っていたのに、今回の件はものすごく残念です。。。


沢山、愚痴を書いてしまいました。嫌な話をごめんなさい。。。
これから家を建てる方々、出来るだけやり取りはメール等で履歴の残るように
された方が良いですよ。何かあった時、お互い冷静に確認ができますから…。


う~~~~ん、、、残念(←波田陽区風。古い。。。)





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[工事進行
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